
Bettyblueは日本のシンガー、ソングライター、作詞家、音楽制作やボイストレーナーとして活動。
2歳の頃に人前で歌い始め、小学校から中学校まで合唱部に所属。
教師が作ったオリジナル劇中曲に作詞をし、中学時代に2曲を提供する。
15歳でアコースティックギター弾き語りを始め、ライブ活動をスタート。
18歳で本格的にバンドのフロントシンガーとして歌い、邦楽ロックのオリジナル曲作詞も担当。
その間にYAMAHAヴォーカルアドバンスコース修了。
その後、子供の頃から親しんだ洋楽を学ぶ為、メーザーヴォーカルハウスにてタイロン橋本に師事。初めてブラックミュージックに触れる。
声帯結節により、一時声が出なくなり、本格的なボイストレーニングを始める。
そして2004年に「AirBlue」を結成し本格的に英語詞のオリジナルをTrinityと作り始める。曲、アレンジはTrinity担当。
英詞を書き始め、現在もオリジナル曲は英詞で発表している。
日本語詞の提供、コラボなども行なった。
AirBlue について
録音やリリース、ラジオ出演、ライブ活動の後、2018年に一旦活動を休止。


2021年9月にUKのソウルシンガー、Greg Blackman とコラボレーションした “I Know” をリリース。Bettyは英詞とコーラスを担当した。MIXとマスタリングはSmall Gardenの小園兼一郎氏
2022年、オーストラリアのミュージシャンより、トラックの提供があり、それがきっかけで自身の作詞・作曲でオリジナルの制作をスタート。
Ginger does’em allと出会い、アレンジ、プロデュース等を共に行うようになる。Ginger does’em all名義でのリミックスバージョンもリリース。
ボイストレーナーとしても活動。現在は創作活動をメインに曲作りを続けている。楽曲制作、音楽に関するご相談などお気軽にご連絡ください。
影響を受けた音楽家
Lalah Hathaway, Babyface, Quincy Jones, Bill Withers, Donny Hathaway 等のブラックミュージック全般
David Bowie, David Sylvian, Lisa Stansfield, Daryl Hall, k.d.Lang, Hozier, Maroon 5 等のロック系ミュージシャン
D’Sound, Janette Lindström, Beady Belle 等の北欧系
Herbie Hancock, Jaco Pastrious…等のジャズ系ミュージシャン